ビットマップ形式・JPEG形式など保存する形式を変えることも可能です。
キャプチャ画像を保存するフォルダを指定すれば
後はショートカットで操作を行います。
好きな部分だけ切り取ってキャプチャすることも可能ですし、
アクティブなウィンドウ・・・と言う風に場合によって使い分けもできます。
またキャプチャ画像は自動的に名前(基本的には連番)をつけて保存されるので効率よく作業を進めすことができます。
他にも様々な設定が可能です。

以下のアドレスから入手可能です。
http://www.woodybells.com/winshot.html









